各選挙戦で「自由民主党」が勝利!

各選挙戦で「自由民主党」が勝利!
京都府議・京都市議では与党第一党を確保!

統一地方選の前半戦である、京都府議・京都市議選が、3日告示、12日投開票され、全議席が確定し、自民党が府、市会とも与党第1党を守りきりました。

府議選(定数60)では、自民党が、支持の無所属1人を含めて現有議席を維持し、市議選(定数67)では、自民党が2減したものの、府議会同様に第1党を確保しました。

前半戦では、当会も自民党が公認する全候補者への「推薦」を決め、上田藤兵衞会長を先頭に、「励まし隊」を設置して、役員が分担し各候補者の決起総会や個人演説会の応援に駆け付けました。

上田会長に至っては、自民党府議、市議の公認候補者の選挙事務所41ヶ所(中丹・北部以外)を激励訪問するなど、休む間もなく駆け付けられました。

投開票の当日は、府議では、植田喜裕事務所に、山口勝広事務局長と奥田優也次長、菅谷寛志事務所に荒川日出夫副会長、荒巻隆三事務所に奥田和也副会長、中川きよし事務所に叶俊一副会長、市議では、富きくお事務所に山本学副会長、小山大輔次長、小林正明事務所に徳永一幸副会長、徳永佑介次長、吉井あきら事務所に森山浩司副会長らが駆け付け、共に勝利の喜びを分かち合いました。

後半戦も前半と同様に、向日市長選挙の安田守候補者と京田辺市長選挙の石井明三候補者、宇治市議会議員選挙では、荻原豊久候補者と堀明人候補者、八幡市議会議員選挙では、田島祥光候補者への「推薦」を決定し激励訪問に駆けつけました。

 

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